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Archive for the ‘Handbook’ tag

Flash ActionScript Handbook 4th Edition 正誤リスト

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★★ メールによる個別のQ&Aは一切行っていませんのでご了承ください ★★
[ 訂正 ] 3-2 P102 – P107 TextFieldクラスメソッド名が違う(スクリプト)
< thanks tsushima-san > [8/21/2006]

このセクションで使用するメソッドは「setNewTextFormat()」ではなく、「setTextFormat()」です。

_root.news_txt.setNewTextFormat(obj_fmt); –> _root.news_txt.setTextFormat(obj_fmt);

☆サンプルFLAを利用する際は修正してお使いください。


[ 訂正 ] 2-13 P89 シンボルのタイプ(分類)が違う(解説のみ)
< thanks zak zak-san > [5/30/2006]

たとえば、ライブラリ内の「photo」という MovieClipシンボル 〜

たとえば、ライブラリ内の「photo」という ビットマップシンボル 〜


[ 訂正 ] 3-6 P125 CSSのリンクにデコレーションを使うとテキストがずれる
< k.otsuka > [3/21/2006]

mystyle.cssでテキストにリンクが含まれる場合のデコレーション処理をしていますがカーソルオーバー時にリンクテキストが右側に大きくずれるようです(バグ?)


a:link {color:#990000; text-decoration:none;}
a:hover{color:#990000; text-decoration:underline;}
a:visited{color:#990000; text-decoration:none;}


赤字部分を「none」に変えるか、上の三行を丸ごと削除してください。


   
   
   

[ 補足情報 ] 10-3のサンプルファイルについて
< k.otsuka > [3/21/2006]

Google Mapを動作させるにはGoogleに会員登録し設置するURLディレクトリ毎に専用APIキーを取得する必要がありますのでサンプル付属のHTMLをローカル上で立ち上げても何も表示されませんし動作しませんのでご注意ください。


   
   
   

[ TECHNOTE ] ビットマップ形式で書き出すと 9 スライス機能が無効になる
[ TECHNOTE ] Video Encoder を使用した FLV ファイルの書き出し方法
[ TECHNOTE ] 非表示のボタンに適用したフィルタ効果が正常に機能しない
[ TECHNOTE ] Flash 8 新着問題
   
   

Written by admin

3月 28th, 2008 at 3:50 pm

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Flash ActionScript Handbook 3rd Edition 正誤リスト

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★★ メールによる個別のQ&Aは一切行っていませんのでご了承ください ★★
[ 訂正 ] 3-2 P68-P73 TextFieldクラスメソッド名が違う(スクリプト)
< thanks tsushima-san > [8/21/2006]

このセクションで使用するメソッドは「setNewTextFormat()」ではなく、「setTextFormat()」です。

_root.news_txt.setNewTextFormat(obj_fmt); –> _root.news_txt.setTextFormat(obj_fmt);

☆サンプルFLAを利用する際は修正してお使いください。


[ 訂正 ] updateAfterEvent()の扱いについて
< thanks nonaka-san’s web site flash unofficial techenote >  

MC.onEnterFrameイベントでのupdateAfterEvent()はまったく必要のない処理ですのでサンプルを利用する場合はコメントアウトするか削除してください。
(ただしあることによってエラーが発生するわけではありません。)


[ 訂正 ] 3-1 P67 乱数の発生範囲括弧内の解説に間違い
< thanks mutoh-san > [1/12/2005]

乱数の発生は、//0 <= n < 1 // なので1を含まない。

上記の数式を理解したつもりで括弧内の解説を入れましたが言葉が間違っていたようですので日本語より確実な数式に変更いたします。
その他のセクションに同様の解説があった場合は同じ変更だとご理解ください。

0.0〜1.0//(0以上1以下)  ——–> //(0 <= n < 1


[ 訂正 ] 3-1 P65 ランダム値の範囲が違う(解説のみ)
< thanks takagi-san > [1/10/2005]

x = a + Math.random()*(b-a)
// 20 + Math.random() * 200 //

スケールに//20〜200%  ——–> //20〜220%のランダム値を割り当て
ランダム値の範囲は//20〜200  ——–> //20〜220です

P66上部の画像解説

//20〜200  ——–> //20〜220でランダムリサイズ


[ 訂正 ] 3-3 P78 ランダム値の範囲が違う(解説のみ)
[1/10/2005]

x = a + Math.random()*(b-a)
//1 + Math.random() * 3 //

サンプルでは//1〜3  ——–> //1〜4のランダム値が

スクリプト内解説の訂正(ランダム範囲)

生成した//1〜3  ——–> //1〜4までの乱数のうち

P79
サンプルでは//1〜6  ——–> //1〜7のランダム値が

※ランダム値の範囲に関して数値を示して解説してるところは上記2サンプルの4箇所のみでその他セクションのサンプルではランダム範囲を数値を示して解説していませんのでそのまま任意の範囲でランダム値を生成するものとしてご理解ください。


[ 訂正 ] 6-4 P204 addRequestHeader()メソッドの分類が違う。
[3/29/2004]

分類はメソッド


[ 訂正 ] 1-3 P22 の参考スクリプトの変数名が一部違う。
[3/29/2004]

(変数宣言部の変数名からアンダースコアをトル)
_rotation_h  ——–> rotation_h
_rotation_m   ——–> rotation_m
_rotation_s   ——–> rotation_s

($を削除)
if ($hours>12)  ——–> if (hours>12)


[ 訂正 ] 3-2 P69 のサンプルスクリプトの_root表記にアンダースコアが抜けている。
[3/29/2004]

root.onData  ——–> _root.onData
root.news_txt  ——–> _root.news_txt
root.up_btn.onPress  ——–> _root.up_btn.onPress
root.down_btn.onPress  ——–> _root.down_btn.onPress


[ 訂正 ] 8-3 P259 のサンプルスクリプトの関数名のスペル間違い。( r –> l )
< thanks cube-san > [3/1/2004]

//crearInterval(id)  ——–> //clearInterval(id)


[ 訂正 ] 3-1 P65 のサンプルスクリプトの_root表記にアンダースコアが抜けている。
< thanks imamura-san > [2/10/2004]

root.image_mc.onPress  ——–> _root.image_mc.onPress
root.image_mc.onRelease  ——–> _root.image_mc.onRelease

root.image_mc.onEnterFrame  ——–> _root.image_mc.onEnterFrame

   

[ 補足情報 ] プラグインのバージョンチェックについて[ 9/27/2004 ]
  6-2 のプラグインバージョンチェックではプレイヤー4を認識できるようにFlash 4の言語スタイルで記述していますが実際にプレイヤー4を認識するためにはサンプルファイルをプレイヤー4でパブリッシュする必要がありますのでご注意ください。


[ 補足情報 ] イベントアクションの戻り値「:Void」表記について [ 12/26/2003 ]
  本書では、単独の関数以外のイベントアクションの記述すべてにおいても戻り値を返さないと言う意味で明示的に厳格な型指定として「:Void」表記をしていますが、これは必ず必要なものではありません。
逆に「自動フォーマット」を行うと削除されてしまいますのでこの辺は臨機応変でお願いします。

[ TECHNOTE ] ヘルプに記載されているビヘイビアについて [ 1/10/2004 ]
[ TECHNOTE ] 起動時にスタートページを表示させたくない [ 1/10/2004 ]
[ TECHNOTE ] Flash MX 2004と旧バージョンのファイルとの互換性 [ 1/10/2004 ]
   

Written by admin

3月 28th, 2008 at 3:49 pm

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Flash ActionScript Handbook 2nd Edition 正誤リスト

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★★ メールによる個別のQ&Aは一切行っていませんのでご了承ください ★★
[ 訂正 ] updateAfterEvent()の扱いについて
< thanks nonaka-san’s web site flash unofficial techenote >

MC.onEnterFrameイベントでのupdateAfterEvent()はまったく必要のない処理ですのでサンプルを利用する場合はコメントアウトするか削除してください。
(ただしあることによってエラーが発生するわけではありません。)


[ 訂正 ] 7-2 P268-269 のSourceとDetailの一部スクリプトが違う。
Sourceでは、初期位置に戻すための位置情報取得を onClipEvent(load)で行っているがDetailの方ではマウスのon(press)で位置を取得している。
<Source>
onClipEvent(load) {
oldX = this._x;
oldY = this._y;
}

<Detail>
on(press) {
this.startDrag();
oldX = this._x;
oldY = this._y;

}

つまりドロップ位置がターゲット位置と違った場合、Sourceのスクリプトを実行した場合は最初の表示位置に戻りますがDetailの方ではドラッグ前のマウスダウン位置に戻ります。

注)このスクリプトはFlash 5仕様ですのでドラッグするMovieClip内にボタンをネストしていますがMXではMovieClipをそのままボタンとして使うことができます。


[ 訂正 ] 12-1
P320-321 のサンプルの括弧とセミコロン。
外部ActionScriptファイルの読み込みを行う#includeコマンドの引数に括弧セミコロンがいらない。
#include "filename.as"

<例>
#include("myActions.as");  ——–> #include
"myActions.as"
#include("folder/myActions.as");  ——–> #include
"folder/myActions.as"
#include("folder\myActions.as");  ——–> #include
"folder\myActions.as"


[ 補足情報 ] loadMovie アクションでプログレッシブ JPEG 画像を読み込んで表示させようとしても、表示されないようです。

Macromedia
Technote fl0271


[ 補足情報 ] 12-3外部アプリケーションの起動サンプルはウィンドウズでFlash Player
5を使用した場合のみ起動を確認しています。Windows & Player 6ではうまく起動しないようです。

Flash Player 6を使用する場合は、セキュリティの関係から同階層の「fscommand」と言うフォルダに外部アプリケーションを入れる必要があるとのことです。

Macromedia
Technote fl0266


[ 補足情報 ] 本文中でもお断りしていますがセクション12のJavaScriptとの組み合わせによるサンプルはマックでは正しく動作しないものもありますのであしからずご了承ください。

[ 補足情報 ] Macromedia
Flash Player 6 を使う上でのエンコーディングの問題について
マクロメディアテックノートにアップされていますのでご一読ください。(外部テキストを読み込む際の問題)

[ 補足情報 ] 6-2、6-3のサンプルをMXで新たにプレビュー/パブリッシュすると読み込まれたテキストが文字化けを起こします。これは、上記テックノートにあるよう内部エンコードの仕様が(UTF-8)変わったためでサンプルで外部テキストを正しく表示するには下記のどちらかの方法を使ってください。

1) 外部テキストファイルのエンコードフォーマットを(UTF-8)に変更する。
2)1 フレーム目のフレームスクリプトに「System.useCodepage =
true;
」を追加する。

Written by admin

3月 28th, 2008 at 3:49 pm

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Flash ActionScript Handbook 1st Edition 正誤リスト

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★★ メールによる個別のQ&Aは一切行っていませんのでご了承ください ★★
   
[ 訂正 ] 7-2 P196-197 のSourceとDetailの一部スクリプトが違う。

Sourceでは、初期位置に戻すための位置情報取得を onClipEvent(load)で行っているがDetailの方ではマウスのon(press)で位置を取得している。
<Source>
onClipEvent(load) {
oldX = this._x;
oldY = this._y;

}

<Detail>
on(press) {

this.startDrag();
oldX = this._x;
oldY = this._y;

}

つまりドロップ位置がターゲット位置と違った場合、Sourceのスクリプトを実行した場合は最初の表示位置に戻りますがDetailの方ではドラッグ前のマウスダウン位置に戻ります。

注)このスクリプトはFlash 5仕様ですのでドラッグするMovieClip内にボタンをネストしていますがMXではMovieClipをそのままボタンとして使うことができます。


[ 訂正 ] 12-1
P250-251 のサンプルの括弧とセミコロン。
外部ActionScriptファイルの読み込みを行う#includeコマンドの引数に括弧セミコロンがいらない。
#include "filename.as"

<例>
#include("myActions.as");  ——–> #include
"myActions.as"
#include("folder/myActions.as");  ——–> #include
"folder/myActions.as"
#include("folder\myActions.as");  ——–> #include
"folder\myActions.as"


[ 訂正 ] 6-5
P190の解説図
プロパティ(変数名= msg)とプロパティ(変数名=username)の矢印対応先のテキストボックスがになっている。

[ 訂正 ] P68
2-3Buttonオブジェクト イベントハンドラメソッド一覧表
誤「onRollOut」と「onRollOver」の解説内容が逆になっている

[ 訂正 ] P66
2-2MovieClipオブジェクト イベントハンドラメソッド一覧表
誤「onRollOut」と「onRollOver」の解説内容が逆になっている

[ 訂正 ] P60
2-2MovieClipオブジェクトプロパティ一覧表 「_droptarget」の解説内容
誤 「ドラッグ先のMovieClipオブジェクト名
正 「ドラッグ先のMovieClipオブジェクトの絶対パス

[ 訂正 ] 8-3(エンボス効果)P208-210のサンプルの変数名。
このサンプルでオブジェクトを生成するコマンドColor()と同じ名前を変数名に使ってしまっていますのでMXでは出力ウィンドウに「**警告**
シーン = シーン 1, レイヤー = actions, フレーム = 1 : 行 3:大文字小文字を区別しない識別子 ‘color’
はビルトインオブジェクトの ‘Color’ と同等とみなされます。」と言う警告が表示されますので任意の別の名前に変更してください。(このままでも動作はしてますが別の変数名がベストです)

<例>
color = new Color();  ——–> objColor
= new Color();
color.setTransform(objTrans);  ——–> objColor.setTransform(objTrans);


[ 訂正 ] 12-2(fscommandで・・・・)P253の6行目のコマンドの引数名。
fscommand(“shomenu“,”false”);   ——–> fscommand(“showmenu“,”false”);

[ 補足 ] fscommand()には、オーサリングプレビュー時やブラウザのプレイヤー上では動作しないものもありますのでご注意ください。


[ 補足 ] loadMovie アクションでプログレッシブ JPEG 画像を読み込んで表示させようとしても、表示されないようです。

Macromedia
Technote fl0271


[ 訂正 ] 5-1(デジタル時計)P166の3行目のサンプル。(変数名が違う)

theDate
= new Date();  ——–> objDate
= new Date();

[ 訂正 ] P37の(最下段2行)文章はP40の上段サンプルに関しての解説ですので本来P39の下段に来るものですのでご注意ください。

(2刷以降修正済み)


[ 訂正 ] 3-10 プリローダー(スクリプトの一部に「=」が足りない)
  if (_totalframes =
_framesloaded)  ——–> if (_totalframes ==
_framesloaded)

(2刷以降修正済み)


[ 補足 ] 12-3外部アプリケーションの起動サンプルはウィンドウズでFlash Player 5を使用した場合のみ起動を確認しています。Windows
& Player 6ではうまく起動しないようです。

Flash Player 6を使用する場合は、セキュリティの関係から同階層の「fscommand」と言うフォルダに外部アプリケーションを入れる必要があるとのことです。

Macromedia
Technote fl0266


[ 補足 ] 本文中でもお断りしていますがセクション12のJavaScriptとの組み合わせによるサンプルはマックでは正しく動作しないものもありますのであしからずご了承ください。

[ 補足 ] Macromedia
Flash Player 6 を使う上でのエンコーディングの問題について
マクロメディアテックノートにアップされていますのでご一読ください。(外部テキストを読み込む際の問題)

[
補足 ]
 6-2、6-3のサンプルをMXで新たにプレビュー/パブリッシュすると読み込まれたテキストが文字化けを起こします。これは、上記テックノートにあるよう内部エンコードの仕様が(UTF-8)変わったためでサンプルで外部テキストを正しく表示するには下記のどちらかの方法を使ってください。

1) 外部テキストファイルのエンコードフォーマットを(UTF-8)に変更する。
2)1 フレーム目のフレームスクリプトに「System.useCodepage =
true;
」を追加する。


[ 補足 ] 5月30日以前の「basic_sozei .zip」の最後にスペースが含まれていたため一部の解凍ソフト(解凍レンジ等)で解凍するとスペースが含まれたままのフォルダ名でフォルダを作成してしまい削除できなくなってしまいます。この場合の削除方法としては、コマンドプロンプト(DOS窓)を起動し[
RD ]コマンドを使ってフォルダ(ディレクトリ)を削除します。ただし、ロングネームを使うとスペースの兼ね合いか「ディレクトリが見つかりません」となってしまうので、ショートネームを使ってアクセスします。ショートネームを知るには任意のディレクトリに移動し[
dir /x ]コマンドで一覧表示させます。

<例>
任意のディレクトリに移動
rd basic_~1

Written by admin

3月 28th, 2008 at 3:48 pm

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執筆本のサポート変更に関するお知らせ

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Flash ActionScript Handbookシリーズ(ソフトバンクパブリシング刊)の正誤リスト等のサポートを当サイトで行っていましたが現時点で1st Edition、2nd Edition、3rd Edition、が既に絶版となっていますのでサポートを終了することとしました。

また、4th Editionに関するサポートは出版社サイトに移動しましたのでそちらをご利用ください。

1st Edition 2nd Edition 3rd Edition 4th Edition

今回、サポート方法を変更したのはもう一つ理由がありまして、それはHandbookシリーズすべての担当編集者だった”R.K.さん”が3月末で退職し、まったく違う分野に転職するという連絡を受けたので、この際、サポートをすべて出版社サイトに移すことにしました。まあ、他の編集者を知らないというのもありますが・・・

最後に”R.K.さん”のこれまでのサポートに感謝し、今後のご健康、ご活躍を心よりお祈りします。

以上、お知らせでした。

Written by admin

3月 27th, 2008 at 12:32 pm

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