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レスポンシブデザイン対応のサイトを作ってみる

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レスポンシブデザイン

CSS3フレームワーク(Bootstrap、Foundation、等々)のグリッドシステムを利用してレスポンシブ対応(レスポンシブWebデザイン)のサイトを作ってみました。(デモ)

レスポンシブデザインとは、Webページを表示する機器(ブラウザ)の画面サイズに対応して自動的に表示を変えるスタイルのものです。

過去には、ブラウザサイズ(環境取得)からページ(HTMLファイル)や対応するCSSファイルを分岐したりと言った手法が取られていた時期もありましたが、最近はHTML5の普及やブラウザの実装にともなってCSS3フレームワークを利用するのが主流のようです。

写真のデモではWordpressの独自カスタマイズとCSS3フレームワークを使って対応しています。

スマートフォンやタブレットの普及状況を考えれば、ホームページを「レスポンシブデザイン」で作るというのは企業にとっても必須になるんじゃないでしょうか?

どうですか? おひとつ・・・(^^)

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Written by admin

5月 10th, 2014 at 4:26 pm




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